クォータ
サーバーマシンなど、複数の人間が共用するコンピュータで、
各ユーザー使用できるハードディスク容量の上限を
定める機能。
もともとは、UNiX系のOSの機能として提供されていた。
クォータは、OSが管理している機能であり、特定のユーザーが
クォータの割り当て量を超えてディスクを使用することを禁止する
ことが出来る。
現在のようなオープン化、ネットワーク化が進んだ、
コンピュータ環境では、必須の機能と言える。
クォータと効くと、若かりし頃、合コンのたびに、
ポリネシア人とのクォータだと偽り、笑いをとっていた友人を
思い出す。あいつ元気かな~
貸してた1万円はよ返せよ~!!