ニーモニック
別名アセンブラコード。
コンピュータが直接理解できるのは、0と1の数字の羅列である
機械語だが、人間には、大変理解が難しい。
この機械語の羅列を人間が理解できるよう、1対1の関係で
英単語などに置き換えたものが、ニーモニックである。
このニーモニックは、アセンブラにて機械語に翻訳される。
構造がシンプルで、機械語に近い言語であることから、
処理効率の高いプログラムが開発可能だが、、、、
習得がメッチャ難しく、、、、
開発の効率もよくない。
一般的なプログラマーでは、現在50代ぐらいの年代の人に
このアセンブラ達人と呼ばれる人が多い(2007年現在)