非常駐
プログラムいは、常にコンピュータ内で起動されており、
何かのきっかけで動作し始める「常駐」タイプの
プログラムと、、、、
普段は、起動されておらず、ユーザーまたは、システムの
明確な起動意図によって、起動され、メモリを確保する
「非常駐」タイプのソフトウェアが存在する。
前者の代表は、ウイルス対策ソフトであり、後者は、
WORDなどといったものが代表格になる。
非常駐については、問題ないが、常駐ソフトは、
ユーザーが意識していないうちに常駐化しているものもあり、
そういったものは、起動の遅延や動作の遅延につながるため、
どのソフトが常駐なのかは、しっかりと把握しておいたほうがよい。